« 2015年3月 | トップページ | 2015年5月 »

2015年4月

2015年4月29日 (水)

ミッレミリア 2015 コースマップ

クラシックカーレース、Mille miglia(ミッレ ミリア)

今年は、5月14日(木)~17日(日)まで開催されます。

この時期、イタリアに旅行をお考えの方、
お近くを、クラシックカーが通るかもしれません!

コースマップは、こちらをクリック!
http://www.1000miglia.it/Edizione-2015/Percorso-2015/


|

2015年4月25日 (土)

自然界とのお付き合い!

「黙れっ、アホ!」

背後でパトリッツィオが大きな声を出した。

(停車した車から出てきた人に何か言われて、
 言い返してるのかしら?)

カッチャ(狩り)という単語も耳に入った。

振り向いて 「何かあったの?」と尋ねると、

「いや、雉が鳴いたから、
 “ まだ、猟をする奴がうろついてるぞ ”って
 警告したんだ」

とポツリと言った。

昔、彼がレストランを経営していた頃、
空が黄昏色からダークブルーに切り替わる頃になると、
屋外テーブルの正面に雄の雉が現れ、
野原の真ん中にある岩の上で、声を張り上げていた。

その時も私たちは、
「馬鹿~、鳴いちゃダメよ~、目立っちゃうよ~」と
イタリア語で呼びかけてた。

深夜遅くに野兎に遭遇したら、
車で思いっきり追いかけて、怖い目に遭わせた。

そうする事で、野兎に
(人間に近づいちゃ、ダメだよ!)と教えていた。

外でワインを飲と、
決まってグラスの中に虫が飛び込んでくるから、
そんな時は、人差し指で虫を救助してあげたりする。

この季節、鳥や虫達と一緒に屋外で過ごす時間にも、
小さくて柔らかな幸せを感じる今日この頃です!

Img_5713

Img_3974

Img_3976


|

2015年4月24日 (金)

大人になっても、童心で!

正直言って、今まで「アニメなんて・・・」と思っていた。

今日、誕生したてのアニメバンド「ジャパン パンチ!」

やってみたら すっごく楽しくて、私の中に新しい世界が発芽した!

イタリア人が笑顔で、私たちの演奏を聞いている!

緊張が溶けて、
ボーカルの臨君は、アニメの台詞を間奏で叫んでるし、
エリカちゃんは、マイクに向かってバックコーラスを
アドリブで口ずさんでいる。

アニメの映像を壁面に投影している容子さんは、
ぶっつけ本番の為、四苦八苦していたけど、
楽しくドタバタしていて、
そんな凸凹した進行も愛嬌があっていい。

私も気分上々!

演奏を終え、乾杯した後に、
私たちは、今日知り合ったばかりのバールのスタッフと、
抱き合って別れの挨拶をした。

皆で一緒に何かをやってみると、
喜びも、人数分、掛け算で大きくなる事を知った!

趣味は生活を豊かにしてくれる。

ここに時間をもっと注いでもいいね!
と感じる、今日この頃です。

Img_4123

|

2015年4月22日 (水)

独り言

独り言・・・

御客様から
「シエナで過ごした日は、本当に楽しかった~!」
という温かなメールを頂く度に、
壁に色を修復するように、
想い出にまた、色を塗ってみたくなる。

御客様(というか、友達のようにお付合させていただく方が多いが)現在、介護に勤しまれたり、ご自身のお体の都合で、簡単に海外旅行が出来ない方が多い。

それだったら、シエナを日本に運んじゃおうかな?

オリーブオイルの作り手に声をかけて、日本を訪れ、
シエナに訪れた事のある人
まだシエナに訪れた事がないけど、
オリーブオイルやワインを通じて、
イタリアのある生活を楽しまれている方、

もしくは、フェイスブックやブログを通じて、
シエナを感じていただいている方がが交流できるような、そんな会を設けられたらいいな~

シエナを再現したく、自然がある場所を借りて、
私は、トスカーナのワインを振舞い、
シエナのオリーブオイルを使った簡単なお料理を並べ

来ていただく皆様には、
旅行のようなラフな格好で来て頂き・・・

そんな願いが頭をぐるぐるしてます・・・

|

昭和とピアノ

何だか、あの頃の匂いがする。

私が小学校の頃、
まだ、ちゃぶ台を囲んで食事をしていた時代、
私の両親は、本物のピアノを買ってくれた。

お母さんは、いつも内職をしていて、
家の中は、ゴムで一杯になったり、
編み機のザーッという音が一日中響いていたり・・・

お母さんがパートに出るようになると、お給料日には、
マクドナルドのハンバーガーを買ってきてくれた。

一度、1コのハンバーガーを兄弟三人で分けた事もある。

だから、授業中は、
お金持ちになって、マクドナルドの商品が
何でも食べれる定期券を手に思う存分注文をしている
シーンの空想を繰り返していた。

そんな生活をしているのに、両親は
ピアノのレッスンの為、高い月謝を払ってくれた。

小学校の高学年になると、
1回のレッスンで3,000円かかった。

先生は厳しくて、5分で返される時もあった。

私は、押入に入って、布団に顔をうずくませながら、
「ワ~ッ」と大声を出して泣き、お父さんに怒られた。

今でも、実家では、ふと、ピアノ曲がながれると、
「これ、きよタンが弾いてたね~」
と会話しているらしい。

出来が悪くて、音大にはいけなかったけど、
今、シエナでピアノを通じて楽しい生活を送れている。

昭和の頃、手の届かないモノが沢山あって、
その分、凄いな~、と憧れたり、夢を描く事も多かった。

ピアノを通じて、幸せを感じると、
いつも、当時の両親の事が思い出されて・・・
感謝で目頭が熱くなる・・・

|

ドキドキ、ワクワク!

あるパーティーでサプライズコンサートをする為、
ピアノ伴奏を頼まれた。

長年 勤めていた人が辞める為に設けられる会なので、
演目は、バラ色の人生、マイウェイ、その他、
椿姫の乾杯の歌やモーツァルトのオペラ‥等、
新しい門出を祝う明るい曲が歌われる。

明日が本番だけど、
今日を含み、2回しか音合わせをしていない。

4日前に渡された譜面が2曲、
そして今日 渡された譜面が1曲。
楽譜なしのアドリブが2曲・・・

こんな準備不足なピアノ伴奏は初めてだ。

歌手は5名。
そのうちの3人は花粉アレルギーや風邪で調子が悪い。

こんな状況での練習だけど、心配どころか、
何だか楽しく盛り上がっているのは何故だろう?

「やれるだけ、やってみよう!」の掛け声を合言葉に
テクニックに委縮する事なく、
皆、音楽を楽しんでいる。

この反対の状況もある。

準備が万端なのに、どこかピリピリしていて、
そんな緊迫した空気に包まれて窒息しそうな、
そんな場面。

今、私は「緩く楽しむ」という感覚を学んでいる。

「相手に自分のいい所を見せよう
 =自分を良く評価してもらおう」

というのではなく、
自分が本能的に楽しみ、楽しい空気を醸し出し、
相手の方と一体感を生むフレンドリーな感覚。

例えば、今日、バールに入った時、
カウンターの女性の笑顔に、
私もつられて笑顔になった、そんな感じ。

練習に使わせてもらったピアノは1800年代のものだが、
調律をしているために、音はしっかりとしていた。

今日、このピアノをリストも弾いたこともある、
と聞いて驚いた!

今晩から明日にかけて、ピアノの猛練習。

かなり興奮してます・・・♪

Img_4095


Img_4088_2


Img_4094



|

2015年4月21日 (火)

ブドウ畑が起きだしました~!

「もう、暖かいですか?」 

まるで布団から様子を探るように、
葡萄の新梢が顔をのぞかせた。

シエナはすっかり ポカポカ陽気!

これから太陽の光を浴びて、
枝や葉を生やし、グングン成長していきますよ~!


Img_4087

Img_4080



|

2015年4月17日 (金)

ローマの休日

パスポートの更新の為、
ローマにある日本大使館に行った。

午前中に申請すると、
午後の4時には新しいパスポートを発行してくれる。

折角のローマ。
待ち時間を観光で楽しもう!という事で、
今回はパトリッツィオも便乗し、
私たちは、ローマの休日を実行するため、
シエナからバスでローマに向かった。

大使館で申請を済まし、
テルミニ駅から2階建ての観光バスに乗り込んだ。

私は日本語の音声ガイドを聞きながら、
「ふぅ~ン」とか「へぇ~!」と頷きながら
左右の建物に目を見張り、時々 歓声をあげた。

パトリッツィオも、とっても気分が弾けていて、
音声ガイドのバックに流れる曲に合わせて歌っている。

凄い音痴だけど、何だか 楽しい。

「ねえ、パトリッツィオ、バチカンの近くだけあって、
 シスターが沢山いるわね!」

すると、
「あ~! ペンギンかと思った」と答えが戻ってくる。

スペイン広場で下車し、狭い路地に並んだテーブルで
ローマっ子らしくランチをとり、
トレビの泉に向かった。

観光バスでもらった大雑把な地図では、
現在地と目的地が測れない。

地元のイタリア人に聞くと、誰もが
「この道を真っ直ぐ行って、左」と
いとも簡単そうに説明するけど、
トレビの泉にはなかなか辿りつくことが出来ない。

「何処に移動させちまったんだい!全く!」

目的地にたどり着けない時、彼は決まって、
それが移動してしまったせいにする。

やっとの思いで辿りつくと、工事中で
「コインを投げないでください」との案内が掲げられ、私たちが描いていた浪漫は漂っていなかった。

そろそろ、パスポートが出来る時間なので、
タクシーを拾った。

「運転手さん、
 トレビの泉、いつ、工事が終わるんでしょうね?」

「いゃ~、分からないな~。
 トレビを見に来たんですか?」

するとパトリッツィオは、
「いや、コインを拾いに来たんだ」と答える。

Tシャツ姿の運転手は、この冗談で気持ちが和んだらしく、お喋りが始まった。

「逮捕されるよ。たまに、新聞に載るんだ。
 この前は、太った男が拾ってる写真が載ってたよ」

「磁石で釣るって作戦はどうだい?」

「お金って、磁石にくっつくのかね~?」

喋っているうちに、大使館に到着した。

トレビの泉から日本大使館までは、5.5ユーロ。
あまりの近さに拍子抜けする。

私は、パスポートを受け取る為に領事館に進み、
その間、パトリッツィオはトイレに行った。

戻ってくると、彼は満足気に新聞を読んでいる。

「キヨミ、気分上々だ! 
 トイレがすっごく広くて清潔。いい香りもして、
 まるで俺も大事な人物になったようだ!」

大使館の守衛は、最初、厳つい表情でパトリッツィオを凝視してたけど、帰り際には、笑顔で挨拶をしてくれた。

午後の5時になると、疲労を感じ始め、
建物や歴史への興味も薄れ
人混みと騒音に、疲れが積もり始める。

私たちは、シエナ行のバスに乗り込むと、
軽い眠りについた。

目を覚ますと、バスは緑の海底を突き進んでいた。

日本を離れてから、
改めて日本についての特徴が見えてきたように、
今回、シエナを離れて、
改めて、シエナの特徴が見えてきた。

ローマでは、紀元前からの歴史に触れられる。

皇帝の権威がどれほど凄かったのか、
どれだけの人間が、
そして奴隷が、これらの建築に関わってきたのか

それをバスの2階席から、
いとも簡単に味わえてしまうなんて、
考えてみたらすごい事だ。

一方、シエナでは、
広々とした葡萄畑、オリーブ畑が広がっていて、
いとも簡単に、農家の人と出会える。

紀元前から庶民の食卓にあった
ワインやオリーブオイル。

ローマの、
「法王」「皇帝」「英雄」にまつわる建築物に対して、

シエナでは、
「イタリア庶民」「食」「農耕」にまつわる畑を紹介していきたいな~、と改めて感じた、ローマの休日でした!

Img_3989

Img_4032

Img_3983

Img_4011


|

2015年4月15日 (水)

2015年 春~夏 味覚セット ビデオにてご挨拶!

皆様、今日は!
シエナの大多和聖美です。

いつも大変お世話になっております。

当店を御ひいきくださる皆様へ、
2015年 春~夏 味覚セット、オリーブオイル、その他、
新入荷されたワインリストについて、
4月17日(金)~18日(土)にかけてお知らせを送信いたします。

19日(日)までにメールが届きません場合、
恐れ入りますが御一報いただけますと助かります。

kiyomisiena★aol.com

kiyomisiena★libero.it

(★印を、@に変えてください)

この春~夏、
皆様のご自宅に美味しい賑わいが生まれる商品を厳選いたしました!

ご検討いただけますと幸いです!

|

2015年4月11日 (土)

粋なバラの香り

ピッツァを平らげ、4人でお喋りを楽しんでいると、
バラ売りの男がやってきた。

パトリッツィオは、
私に赤い薔薇を、そしてアンナに白い薔薇を指定した。

するとアンナは、「あら、私も赤がいいわ!」と言い、

「私は赤より、白がいい。何だか、純粋な感じがして」
と言って白い薔薇を受け取った。

バラ売りの男は更に、私に黄色と白の薔薇を差出した。

「一輪で十分よ」と言うと、
パトリッツィオは「受け取っとけ」とウインクをした。

私がバラを選んでいる間、
パトリッツィオは男に10ユーロを渡し、
男は、お釣りをよこす代わりに、
他のバラも私に置いていった事に、後で気づいた。

ちょっと曇った週末だけど、
バラに顔を近づけては、
粋な男の香りを楽しんでいます!

Img_3930


|

2015年4月10日 (金)

オリーブの苗木

オリーブの苗木の購入に同行した。

フィレンツェから北西に約33km離れたピストイア県は
苗木の生産地として有名で、その中でも、
オリーブの苗木の生産は、
ペーシャという街に集中している。

長い街道沿いには、
沢山のオリーブ苗木生産者が軒を連ねるが、
ビオを扱う評判の良い生産者となると、数が絞られる。

苗木屋は、県外や海外とも取引もあるので、
面白いノウハウや情報も集まる。

この冬、ペーシャのある苗木屋が
日本に苗木を輸出した事は知っていたけど、
土を付けず慎重に送ったにも関わらず、
その後、日本の検疫でひっかかり、
焼却処理された事を知った。

プーリア州では、
オリーブの木がバクテリアの被害を受けていて、
フランスは、プーリア産の農産物102品目に対して、
輸入禁止措置を施した。

シーンは変わるが、
この前、日本で検疫に携わっていた関係者の方から、
こんな話を聞いた。

「以前、沖縄にはウリミバエが発生していた為、
 本土への果物や野菜の流通が規制されてました。
 1972年に沖縄が日本に返還されてから30年かかって、
 ウリミバエを根絶させんです。放射能を利用して。
 放射線を浴びた雄のハエを生産する工場を設け、
 大量に放つ事によって絶滅へと追いやったんです」

蒸し暑さと雨量の多い日本では、農作物を守るため、
様々な試行錯誤がなされているんだろうな、
と改めて、農業の大変さを感じさせられた。

病原菌は、湿気と暑さが繰り返される環境で繁殖する。

昨年のトスカーナは暖冬で雨量が多く、
どの農園も病原菌に悩まされた。

今年はというと、
つい最近まで寒い日が続き、空気がカラッと乾いていて、オリーブの木にとっては良いコンディションだ。

この時期、車窓からトスカーナの丘を眺めると、
オリーブの木々はまるで床屋に行ってきたかのように、
すっきりとしている。

枝が密着して籠った状況は病原菌の住み家となるので、
剪定して通気性を良くし、
切り落とされた枝は焼却され、菌が焼き払われている。

剪定に使用したハサミを伝って、
病原菌が他の木に移らぬよう、消毒も欠かさない。

万が一、プーリアで発生している病気 「Xylella fastidiosa」のような現象が見つかった場合、トスカーナ州では、即効、専門機関に連絡をする事になっている。

トスカーナ州をあげて、出来る限りの事はしているが、
耕作放棄地が多いと、病原菌に気付く事なく、
被害が広まってしまう恐れがある。

イタリアは、失業率も高い。

若くして失業中の人、もしくは定年退職をしても、
まだ働きたい人などを巻き込みながら、
イタリア人が自国の農業を守る体制が出来るといいな

と願う今日この頃です。

Img_3925

Img_3908


Img_3907

Img_3868

Img_3913





|

2015年4月 9日 (木)

春、ビュン ビュン!

春風に波乗りして、ツバメ達がやってきた!

引越してきたばかりだから、
喋る事が沢山あるのかな?

それとも、このツバメが特に、
お喋りなキャラクターなのかな?

私について何か喋っているとしたら、
私はどんな描写をされているんだろう?

昨日まで、部屋の窓から風に揺れる木々をぼんやり眺めていたけど、今、同じ風景には、右から左へ、左から右へと、ビュンビュン弓矢が飛び交っている。

生命力溢れる彼らと共に、
今年も春が本格スタートしました!

Img_3845

Img_3847

Img_3841



|

2015年4月 7日 (火)

今日の乾杯

イースターの休日で、馴染みのバールはどこも閉っていたので、道路沿いにある切り売りピザの店に入ってみた。

ショーケースに並ぶピザを眺めていると、
店の奥から喧騒が聞こえてくる。

(飲んだ勢いで、男達が口論してるのかな?)

店のスタッフは全く動じる様子もなく、
客の対応をしている。

パトリッツィオは店の奥に行き、
カウンターに戻って会計を済ます。

見知らぬ店に入ると、安全を確認するために、
彼はこうやって、私より先に店の奥に進む。

仕事をスマートにこなしたり、
鍛えぬかれた体型で笑顔が爽やな事よりも、
私は、こういった仕草から、
本能的に男の品格を嗅ぎわけてしまう。

店の奥では、現役を引退した地元のおじちゃん達が
トランプに熱くなっていて、

無邪気に罵声しあっている光景は、
まるで中学校の休み時間のようだ。

いつものようにコップに注がれた赤ワインで乾杯。

1ユーロほどの地ワインは、タンニンがゴツゴツしていて、美味しくもなければ不味くもないけど、

こうして、着飾る事のない空気で飲むと、
心地よさが体に染みわたる・・・

Img_3655




|

2015年4月 2日 (木)

今日の小さな幸せ風景

今日の散歩で見かけた光景・・・

光り物が大好きなカササギは、
黄昏時から光り始める丘を見渡したくて、
特等席でその時を待っていて、

葡萄畑では、柔らかな日差と心地好い風に誘われて、
芽がぷくっと起きだして、

オリーブの木は、そよ風に揺られながら体を乾かし、
サッパリと気持ちよさそうで、

そして、暗いうちに ここを通り過ぎた猪も、
畑を走り回るモッラちゃんも、
自由に伸び伸びと今を生きていて・・・

何気ない日常で、沢山の小さな幸せを目にした!

Img_3601

Img_3612

Img_3604

Img_3595

Img_3608


|

« 2015年3月 | トップページ | 2015年5月 »