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2010年3月

2010年3月31日 (水)

おまけ

今日は

ティティです。

あっという間に4月ですね。

只今、インポータの方へのワイン輸出の調整、今週末から始まるイースター休暇のための料理の仕込み、そして翌週のヴェローナ出張の準備、レストランでの団体予約の対応などが一度に押し寄せ、とにかく動いてます。

ブログの更新は明日頃になりそうです。

それまで、おまけ映像でお楽しみ下さい。

こちらをクリックしてください

http://www.youtube.com/watch?v=5CebKQsKN4k

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2010年3月26日 (金)

年甲斐

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

先日のカチュッコパーティーに現れたアンナを見て以来、スカートに思いを馳せるkiyomiさん。

特別スタイルが良いわけではない51歳のアンナは膝上丈のスカートに洒落た柄のストッキング姿で登場し、ヒマワリのような大きな笑顔で女性の魅力を放ちました。

「最近、すっかりご無沙汰しているわね、フェミニンな洋服」

サツマイモのようなふくらはぎ、
腹回りに浮かんだ脂肪の丘、
短めの足などなど、自分の体系を考えると、ミニスカート試着の企画は第一選考でボツですが、
ちょっと待った、ここはイタリア。

自分が楽しむことに他人の視線が入り込む余地のない国なのです。

テレビをつけると、80歳から104歳までの高齢者が6名ほど並んでトークを楽しんでいる番組がありました。

「さて、昨年結婚されたフランチェスコさんとローザさんですが、どこでお二人は知り合ったのですか?」

司会者が新婚カップルに尋ねます。

「お墓ですよ。元旦那をお参りしていたら、この人が私に話しかけてきましたの。そしたらね、あの人の声が胸の内に響きましたよ。お前、この方ともう一花咲かせてみろって」

85歳のローザさん。

高揚した口調で語ります。

「この人ったら、朝の7時から夜の11時まで、私に何度もキスをするんですよ。オーホッホッホッ!」

すると、隣に座る未亡人のマルゲリータさんが口を挟みます。

「奥様、年相応ってものがありますよ。ご自分の年を考えてくださいな」

「あら、愛し合って結婚した二人がキスをするのは、問題ですか?」

と司会者はマルゲリータさんに質問を投げかけます。

「年甲斐もないですよぉ。私の人生、幼少の頃から男性はただ一人。あの人だけ」

こう言われては黙っていられない新婚夫婦。

「あなたもお墓でいい人探しなさいな」とローザさん。

「ご婦人、なんだったら、私と試してみますか?
言っておきますけどね、私は年寄りではありませんよ!
昨年も町内の水泳大会で入賞したんです!」

赤いせーター姿のフランチェスコさんは体操を始め、
会場から拍手喝采を浴びます。

年を考えると、恋愛は止めておこう。

体系を考えると、短めのスカートは止めておこう、

こんな方式に基づいて生きていたら、

料理学校を卒業していないから厨房で料理をするのは止めておこう、

日本でワインの勉強をしていなかったら、イタリアでワインの仕事は無理だ、

音楽大学を卒業していないから、ピアノを続けるのは意味がない・・・・

と感動を伴う今の生活が生まれていないでしょう。

人生を楽しむイタリア人。

支離滅裂な結果を引き起こすこともありますが、条件をあれこれと考えず‘いま’という旬の時間を味わう天才。

失業率や不況は日本のそれとは比べ物になりませんが、それでも笑顔が溢れます。

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2010年3月23日 (火)

オヤジの漁師鍋

今日は

ティティです。

今日、アクアボッラの厨房に立つのは
パトリッツィオの悪友、ガブリエーレ。

歯もない、髪の毛も薄い、お金もない親父さんですが、哲学と浪漫を身にまとった自由人です。

「本来、魚は海水で洗いたいところだが無いもんはしょうがねえ」

〈海水ね~、衛生的にいいのかしら?〉と思いつつ、
余計なことを口にすると面倒臭そうなので黙って彼を観察するkiyomiさん。

「こうやってパセリとニンニク、セロリそして玉ねぎをみじん切りにするんだ。間違ってもミキサーなんかにかけちゃ、いけネエよ。旨みが水分となって逃げちまう」

下ごしらえのソフリットを刻む彼の傍らで、
kiyomiさんはお鍋にバージンオイルを注ぎます。

「オイオイ、初めから鍋にオイルはひかねえョ。
まずは野菜をおいて、暫くしてからその旨みを閉じ込めるようにオイルを上から垂らしてくんだよ」

この日、彼が作っているのは
リボルノの郷土料理「カチュッコ」。

タコとイカから抽出されるコク、海老の甘み、アサリやムール貝の磯の風味に白身魚のブイヨンがたっぷりと加わり、それをトマトの酸味と唐辛子が引き締める、
ボリュームたっぷりの漁師鍋です。

「昔料理してた頃は、人様の倍働いてもちっとも儲からねえ。でもよォ、料理作って、お客と一緒に歌って盛り上る。それで良かったんだよ」

赤ワインをチビチビ飲みなが鍋をかき回すガブリエーレはすっかり料理人の顔つきです。

「厨房ではイライラは禁物だぞ。
一度、イラついた野郎が包丁投げつけやがって、
俺の耳の脇ギリギリを飛んだことがあった」

「包丁投げつけるなんて危ないわね~」

と驚くkiyomiさん。

「そうだよ、包丁は危ないよ。Kiyomiが今まで僕に投げつけたのは、グラスとフライパン」
とダリオ君が口を挟みます。

「そうだろ~、厨房は気を狂わすんだよ。お前も気をつけろよ」

夜の8時半。

招待客がテーブルに着き、
さっきまで粋の良かった厨房オヤジが照れくさそうにカチュッコを運びます。

「旨い!」「美味しい!」

と飛び交う感想にすっかり気をよくしたガブリエーレ。

ギターを片手に奥さんの前に膝まずいては、愛唱歌を捧げます。

「こんな旦那がいて幸せね。家の修理はお手の物。
料理も旨いし、歌まで捧げてくれるんだから」
kiyomiさんが囁くと、

「あらゆる女性にこの手を使ってるのよ」
と悪戯そうに皮肉る奥さんのティーナ。

すると、彼女のセリフを肯定するかのように、

「コイツ、他の女を歌で口説くなんてことしない、しない!」

と、パトリッツィオが大袈裟に弁解します。

「いいのよ。だって、私にしか効果がないみたいだから!」

その後、ガブリエーレのギターとkiyomiさんのピアノのセッション、そしてスペイン人アンナによる笑顔のフラメンコなど楽しい宴が続きます。

ふと、数日前にパトリッツィオと交わしたこんな会話を思い出しました。

「ねえ、暖かくなったら海に行って、超有名なレストランでランチするのってどう?その後、一流ホテルの敷地内の砂浜でパラソルを借りてリッチな一時を楽しむの!」

「美味しいレストランで食べるのは賛成。でも、お金を遣して優越感を味わうのは、俺にとって興味がないことなんだ」

幸せは、捜し求めに行くものではなく、自然についてくるもの。

色々な魚介類が混じったカチュッコ同様、色々な人の持ち味が一つのテーブルに混じりあう、そんな美味しい出汁の効いた時間を満喫したアクアボッラの一夜でした。

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2010年3月19日 (金)

自分を耕す

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

若葉が清々しい春のトスカーナ。

身も心も軽やかに過ごしたいところですが、
穏やかな天気に似合わず心が愚図つく今日この頃。

悲しいことや問題が発生して、その影響を受けているならば、この心境にも納得できるのですが、厄介なことに原因不明の低気圧。

小さな心配ごとが乱気流にに舞い散ります。

そんな無駄な考えにエネルギーを消費するなんてもったいない。

ウォーキングついでに園芸の店まで足を延ばし、
花やハーブの種を買ってきました。

「初夏に花が咲いたら、感動ね!」

庭を手入するイタリア人、そして彼らの手がけた色とりどりの花壇を横切りながら、ウォーキングが楽しくなります。

<自分で手がけたハーブや花を見てみたいわ!>

その日が訪れることを夢見て土を耕します。

小さな希望が生まれると、今すべき課題が自然と浮かび、それに取り組むのは楽しいですね。

どうやら、kiyomiさんの最近の生活に欠けていたのは
<小さな希望>のようです。

他人の庭先に咲きほこる大輪の成功に圧倒され、
荒涼としてみえる自分に焦りと不安を感じていました。

まずは目標を決めること。

目先の小さな目標。

目標を開花させる日を夢見て、今を耕しましょう。

毎日、コツコツ前向きに取り組むと、いずれ花が咲き、自信と誇りを帯びた優美な香りが放たれることでしょう。

そしてミツバチたちが四方八方から訪れては社交的な賑わいが生まれるのです。

41歳。

年を重ねるごとに、<希望>の種まきは必要ですね。

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2010年3月17日 (水)

taste

本日、フィレンツェで行われた食の催し会「taste」に行ってきました。

カフェ、チョコレート、お菓子、蜂蜜やチーズ、バルサミコ、トリュフ、サラミなどなど、
300件以上の作り手が出展する食のエキスポです。

沢山の試食から特に印象が残ったものは、

ピストッキのチョコレートケーキ。

http://www.tortapistocchi.it/#

チョコレートの巨匠が手がけるチョコには、卵、バター、小麦粉、砂糖は一切使用されておりません。

純粋にカカオで仕上げたソフトでクリーミーなチョコレートが口中で溶けていく瞬間、それはそれは贅沢なひと時です。

そして、お次はGARDINIの板チョコレート「Cacao&Sale」。

ビターチョコレートと塩、という意外なコンビネーションですが、これがまた美味しい!

甘塩がチョコの甘みを際立たせ、控えめな甘みと塩気の余韻が口中に美味しく続きます。

また、ハーブティーも見逃せません。

2009年のG8の朝食に採用されたというAr.the

沢山の種類のブレンドティーが並びます。

オレンジやレモン、ベリーの実にローズマリーなどのハーブがブレンドされたイタリアンテイストのお茶は、ティータイムに明るいイタリアの日差しをもたらしてくれることでしょう。

毎年この時期に行われる「taste」は一般の方でも入場できます。

来年、3月にフィレンツェ方面へ旅行をお考えの方、
是非ツアー内容に盛り込んでください。

さて、最近考えることなのですが、
ワインやオリーブオイルの他に、食生活に明るいアクセントを加えてくれるような食材アイテムを増やしていきたく思っています。

ごく普通の日常生活で楽しめるイタリアン。

ちょっとの塩加減が料理の味を引き立てるように、日常生活で美味しい食材と触れることにより、自分の気持ちがなんとなく幸せモードに引き立つ。

近い将来、そんな商品を販売していきたく、
只今構想中です。

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2010年3月14日 (日)

春が来た!

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

雨風、雪模様の仏頂面したお天気がやっと過ぎ去り、穏やかな春が訪れました。

庭先では桜の花に良く似たプラムの花がポップコーンのように次々と開花し、つい先日まで空室だったはずのプランターにはサルビアとローズマリーが姿を現します。

そんな自然界の息吹に刺激されて、体内にもかすかな躍動の動きを感じる今日この頃。

久しぶりに再開したウォーキングで体を温め、シャワーの後はハーブティーで優雅に呼吸を整え、本棚の中から1冊の本を選び、読み始めること。

見慣れた心の野原にも、小さな芽の成長が感じられますが、先週のkiyomiさんは荒れ模様で、パトリッツィオは大変な被害を受けていました。

「私、本当は収入の良い旦那さんと優雅な生活をしたいのに!なんで、私ばかりやる事が多くて、あなたはテレビばかり見てるのよ!仕事はしたがらない、頭も使いたくない、責任を持ちたくない、あんたって人は、なんなのよ!」

すると、彼は翌日から料理の本を手に取り、ちょっと変わった魚料理に取り組み始めました。

更に昨日の予約客用にと、ラザーニャやロースとビーフにもチャレンジ。

そんなパトリッツィオに対して、kiyomiさんはふと本音を漏らします。

「ごめんなさいね。あなたは私の犠牲者。気持ちが不安定だときついことを口走ってしまうけど、それは子供が親の気を引きたがっているように、私もあなたの気を引いては〈私は一人じゃない〉と自己確認したがっている叫びなのよ」

「分かってますよ。1ヶ月に1度、kiyomiは女性の日が近づくと辛くて耐えていることぐらい」

自然界も心の世界も、今度はいつ嵐が訪れるか分からない。

枯れても、天候や季節が変わるとまた同じ土地で新芽をだすことが出来る。

そんな環境にいられて、本当に幸せです。

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2010年3月12日 (金)

おめでとニャン

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

今日、3月12日は私の誕生日。

6歳になりました!

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2010年3月10日 (水)

今日の風景

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

銀行の頭取を務めるパトリッツィオリのお兄様が商談ランチを終え、お客様を見送り珈琲で寛ぎます。

「兄さん、最近良く食べてるな~。
お腹の出っ張り具合がヒッチコックだよ」

小太りな兄さんをからかうパトリッツィオ。

そんなお兄様とは対照的なパトリッツィオと仲間達。

痩せ型の彼らは、風貌も思考もヒッピーそのものです。

水道屋のピーノはグラッパを片手に身の上話を披露します。

「やあ、不況も不況、大不況。
仕事がないもんだから2日間タバコが買えなかったんだ。
有難いことに、中国人学生に部屋を貸すことになって、やっと収入を得たよ」

それを聞きつけたお兄様、

「皆さん、ご安心下さい。
長く続いた不況はやっと幕を閉じました。
これからは、
悲劇の幕開けです!」

そんなブラックユーモアに

「ちょっと先生、勘弁してくださいよ!」と皆ブーイング。

その後もピーノ談義が続きます。

「どうやら男子のほうがキレイに部屋を使うね。男子は大家に対して尊敬心がある。しかし、女子ときたらそんなのお構い無しよ。汚いままに放っておいて、
〈何か文句ある?〉って平気なんだから参っちゃうよね~」

一人部屋400ユーロ、二人部屋600ユーロという家賃をキッチリ払う中国人留学生。

しかし、中国本土の庶民のお給料は、月200ユーロを貰えれば高給取り。

イタリアに語学留学できる中国人は特殊層ですが、そんな彼らを見て、「中国人」 についての感想を改めるイタリア人も多いことは確かでしょう。

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2010年3月 8日 (月)

朝までフェスタ

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

年末、ペルー人グループがアクアボッラでパーティーを主催して以来、ペルー人の隠れ家的存在となったアクアボッラ。

今晩も、彼らの貸切パーティーです。

「前回は大晦日だったから朝まで認めたけど、今日は朝の3時までと言ってある」
とパトリッツィオ。

しかし前回同様、パーティは予定通り2時間遅れのスタートです。

夜中の3時。

時間の制約に甘いイタリア人は、勿論、延長を黙認しますが、流石に5時になると、パトリッツィオも苛立ちを隠しきれません。

「頭にくる。3時まで、って約束なのに」

「でも、こんなに盛り上がっている時にスイッチ抜けないわよ。あと30分、様子見ない?」 

結局彼らは朝の6時まで踊り明かしました。

イタリアには色々な国からの移民がいます。

中国人やインド人など商売上手な国民は店を開き、イタリア語が流暢に話せるアルバニア人などはレストランでウエイターを努めます。

また日本人は器用さと勤勉さがかわれ、どのレストランでも日本人コックを探しています。

ペルー人の場合はどうでしょう?

ラテン的に明るく、かつ真面目な彼らは、
シエナの住民からお年寄りの介護、運送トラックの運転手などに求められています。

イタリア人を尊ぶ立場で生活する彼らは、
パトリッツィオやkiyomiさんに声を掛ける時も決まって、
「シニョーレ(ミスター)」
 「シニョーラ(ミセス)」 
と尊敬語を使います。

そんな彼らが年に数回隠れ家に集まり、
気心知れた仲間と母国のリズムで開放的に楽しむフェスタ。

次の日大変だけど・・・

アクアボッラは、そんなパーティーを応援します!

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2010年3月 6日 (土)

お花見セットの御礼

CIAO CIAO!

この度は「お花見セット」に沢山のご注文をいただきました。

有難うございます。

ご注文いただいた方、

到着まで少々お待ちくださいませ。

尚、セット商品に含まれる【5年熟成パルミジャーノ】はこちらです。

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盛り

CIAO CIAO!

皆さん今日は ティティです。

日本では花粉が飛び回っているとのこと。

しかしイタリアではどういう訳か
マスク姿の人も、クシャミを連発する人も見かけません。

この時期、花粉の代わりに飛び回るのがフェロモン。

盛りの猫はこの時期、ウワーオ、ウワーオと求愛を顕わに鳴きますが、こちらイタリアでは猫に限ったことではございません!

この様子はニュース番組でもよく取り上げられます。

昨日は「女性の口説き方」について男性が街頭インタビューを受けていました。

「あなたは今までに、どのくらいの女性を口説いてきましたか?」

「約、1530人かな?」

〈約、1530人?何が約、だよ!〉

パトリッツィオはテレビに向って激怒。

インタビューは他の男性に向けられます。

「どのように女性を口説きますか?」

「ここでは言えないよ。みんな真似し始めるから」

Kiyomiさんがイタリア男性から声をかけられるのも、
春先、ミモザの花が咲くこの時期限定のこと。

日本にも花粉症の症状がある人と無い人がいるように、イタリアでも、フェロモンの症状が出る人と出ない人がいます。

アクアボッラのスタッフは、見事に出ないタイプ。

マスクの代わりに耳栓をして、笑顔で「ノー」と交わします。

おまけの映像はこちらをクリックしてください。
http://www.youtube.com/watch?v=Q_ddWHuQEZo

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2010年3月 1日 (月)

おまけ

今日は

ティティです。

Kiyomiさんは今日も朝早くからテイスティングに向かいます。

そんな時は、
皆様に音楽映像をお届けしましょう。

今、イタリアで注目を浴びる新人ポップス歌手のご紹介です。

まずはこちら。

半年前まではバールでカプチーノを入れていたという
マルコ メンゴーニ。

人気急上昇です。

http://www.youtube.com/watch?v=WXiqtSbtf7E&feature=related


そしてお次は、女性ポップスター、アリーサ。

大きな眼鏡は、大きめな鼻のコンプレックスを隠すため。

そして後ろのバックコーラスのお姉さんたちは、男性です。

http://www.youtube.com/watch?v=7yIgbRCtZ24&feature=related

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